【悲報】遂に突き止めた、おすすめ英語コーチングスクール3選

英語

悲報…

今、英語コーチングスクールは山ほど出てきてるけど、内容伴ってるところが少なすぎた件…

ホント気を付けてください。

料金が鬼のように高いのに中身がすっからかんのスクールもあるんです。

もちろん質が高いうえにリーズナブルで神コスパなスクールもあります。

私自身も過去に英語コーチングスクールを受講しましたが、偶然、運良く良い英語コーチングスクールにあたりました。

受講してTOEICスコアが600→900に上昇。その後、転職活動の際に外資系企業の英語面接にも対応できるようになりました。

英語コーチングスクールは良いところを選べば英語学習の強力な味方になります。一方で地雷を引くと大金が水の泡になります。

たくさんお金払うのに地雷スクールは引きたくない

↑そう思って当然です。

偶然ではなく必然で良い英語コーチングスクールを引きたいですよね。

そこで絶対覚えておいていただきたいのが良い英語コーチングスクールを見極めるポイント。

見極めるポイント3つ

①講師の専門性

↑一番大事です。英語は正しい方向性(≒学習法)で学習しないと伸びないです。間違った方向性でいくら努力してもその努力は報われません。
だからこそ正しい方向性で学習できるよう導いてくれる英語教授の専門性が高い講師が重要なんですね。

②講師のコミット度

↑これ2番目に重要です。講師が熱意を持ってコミットしてくれるとその期待を裏切れないのでこちらも学習にコミットできるようになるんです。

③料金

相場から見て安すぎず高すぎずなスクールを選びましょう。安すぎると講師の人件費削ってる分、講師の質が微妙になりがちです。
英語コーチングスクールは3か月30~50万円台が相場で、その相場の価格帯のスクールが無難です。

で、結局どのスクールを選んだらいいの?

英語コーチングスクールは山ほどあって迷いますよね。

そこで、私自身が英語コーチングスクール20社以上を比較検討し、おすすめスクールとして以下の3つのスクールを選抜しました!

英語コーチングスクールおすすめ3選

ストレイル(33万5500円/3か月)
ベネッセグループの英語コーチングスクール。講師の英語教授の専門性は業界でも図抜けている。学習メニューに沿ってしっかりやり遂げれば間違いなく英語力は伸びます。

イングリッシュカンパニー(59万9500円/3か月)
ストレイルの姉妹サービスです。料金はストレイルよりも高いですがその分サポートが手厚く週2回1回90分のマンツーマンレッスンつき


プログリット(43万円/2か月)
日々の学習管理が超濃密で挫折しない。講師のコミットは恋人並みのコミット度合い。

この記事では各スクールで具体的にどんな学習サポートを受けられるのか徹底解剖しますね。

プロフィール

俺(@kintameman)です。本業はマーケター。副業でちょこちょこライティングしてます。
2021年8月より、外資系企業への転職を目指し、英語の学習に取り組み始めました。

当ブログでは英語との悪戦苦闘の記録、使った教材や学習サービスについて発信しています。

<学習履歴>
2021年8月 英語コーチングスクール受講開始
2022年1月 TOEIC900取得済

英語コーチングを受講するまでは「英語学習に数十万円課金する人って情弱よな。独学で良くね?」と思っていました。

でも今ではそんな過去の自分に対して「そう考えてるお前こそが情弱だよ」と諭したいです。

英語コーチングとは一言で言うと短期で効果が出る英語版パーソナルジムなんですね。

ライザップなどのパーソナルジムではトレーナーがこちらの身体の状態を診断したうえで最適なトレーニング・食事メニューを組み、トレーニングにコミットできるよう管理してくれます。だからこそ短期で理想の体型に変化させることができます。

英語コーチングスクールも同様です。

講師が英語力が伸び悩んでいる原因を診断し、その原因を潰すための学習メニューを組んでくれます。そして学習にがっつりコミットできるように毎日進捗管理してくれます。ゆえに短期で英語力が伸びます。現に私のTOEICスコアは600→900に急激にアップしました。

独学だったりオンライン英会話をダラダラするよりも英語学習のブースターとして英語コーチングを使うのは間違いなく”アリ”だと思いますね。

1位:ストレイル「コスパがおかしい」

受講料28万500円
/3か月
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 4.5
講師の専門性 5.0
教室の場所【東京】新宿、銀座
【大阪】梅田
※オンラインにも対応
公式サイトURLhttps://strail-english.jp/
このスクールの特徴

①講師の英語教授の専門性が半端でない
②料金は比較的安めでコスパが良い
③学習管理も十分してもらえる

①講師の英語教授の専門性が半端でない

ベネッセグループの株式会社スタディハッカーが運営しているストレイルは「成果を出すこと≒受講生の英語力を上げること」に真摯に向き合ってくれるスクールです。

私自身、受講して強くそう感じました。講師の効率的な英語学習のやり方を教える力量は業界でも図抜けていると断言できます。

この講師の言うことだったら納得感あるし信じてやってみよう」と腹落ちした状態で勉強に打ち込めたんですね。

たとえば英語の学習メニューで有名なシャドーイングにしても”正しいやり方”があります。シャドーイングはただがむしゃらにやっても成果がでにくいのです。

シャドーイングとは

聞こえてきた音声のすぐあとを追って同じ音声を発するという英語の勉強法

恥ずかしい話ですが私自身も間違ったやり方でシャドーイングをやっていてストレイルで矯正してもらったんですよね。

具体的には私は音声の内容を全部暗記してしまって念仏みたいにシャドーイングしてしまっていたんですね。

ただ、これだとシャドーイング本来の目的である英語の音をしっかり聞いた上で英語特有の発音を再現する訓練にはなりません。時間をかけてシャドーイングをやっても効果が出にくく努力が無駄になります。

そういった無駄な努力を回避する意味でストレイルの講師の指導が凄く役立ちました。

ストレイルでは講師の前でシャドーイングをしました。

すると講師から「シャドーイング練習に取り組んで頂いて脱落に関してはほぼマスターされてました!でもまだ弱形は再現ができていないところがありました。なので今週は弱形をマスターするためにも学習メニューとして○○をやりましょう」みたいに弱点を精度高くピンポイントで潰していける学習メニューがその都度、提案されます。

本当の本当に効率的に英語学習をできるのが良いと感じましたね。

ただストレイルは真剣に向き合ってくれるゆえできていない点を割とズバズバ指摘されます。それが苦手な人もいるかもしれません笑

私は自分のできていない点を明確にズバッと指摘してもらえることこそが本当の意味での優しさだと思ってるのでむしろ講師の方には指摘してくださいとお願いしました。

ストレイルは魚を与えるのでなく魚の釣り方を教えてくれるスクールと言って良いと思います。 期間が終わってからも正しい英語の学習法が身についているので自分で学習を継続できます。

追記)私自身が3か月受講し終えてTOEIC模試は最初が860→955にアップしました。

スコアアップもそうですが語彙力、文法力、リスニング力、スピーキングなど”運用能力”が総合的に上がった実感を持っています。

私はストレイルと並行して転職活動をしていて外資系企業の英語面接を受けることもありました。

ネイティブ相手の英語面接だったので不安を持っていてどうなることかと思いましたが、おおよそ問題なく対応できました。

英語力で足を引っ張られて英語面接に落ちることはなくなりました。ストレイルに投資したリターンは十分に得られたと思っています。

②料金は比較的安めでコスパが良い

ストレイルは料金が英語コーチングスクールの中でも比較的安めです。私がストレイルをおすすめするのはこのコスパの良さにもあります。

講師の英語教授の専門性が高いですし、そのうえ料金も他のスクールと比較して安いのでストレイルを選ばない理由がないんですよね。

ストレイルイングリッシュカンパニープログリット
料金(税込)28万500円/3か月54万4500円/3か月38万600円/2か月
54万4500円 /3か月
入会金5万5000円5万5000円5万5000円
面談回数週1回30分週2回90分(マンツーマンレッスンあり) 週1回60分

面談の回数・時間は短いですが、それでも十分に濃密なフィードバックを講師から受けることができます。

③学習管理も十分してもらえる

学習管理に関しては毎日のように講師から連絡が来る感じではないです。

ただし学習記録をつけていない場合は「大丈夫ですか?」みたいな確認の連絡は来ますし程よい距離感だなと感じました。ちなみに学習記録は学習管理アプリのStudyPlusを使用します。

あと学習記録に対しても毎回コメントをいただけるのでしっかり見てもらってる感じはありましたね。

おすすめな人はこんな人

「科学的な裏付けを基にした英語学習法で学習したい人」におすすめです。

私は「本当にこの学習法で成果出るの?」と疑り深い人間なのですが、ストレイルの講師のフィードバックには絶大な信頼を置いていました。というのも講師の英語習得の学問的知識や学習ノウハウを教える専門性が図抜けていたからです。

英語コーチングスクールの中では講師の質が圧倒的に高い上に料金は控えめと言うコスパモンスターみたいなスクールです。おすすめです。

2位イングリッシュカンパニー「英語のパーソナルジム」

イングリッシュカンパニー梅田
受講料54万4500円
/3か月
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 4.5
講師の専門性 5.0
教室の場所【関東】
恵比寿、神田、銀座、品川、新宿、有楽町、有楽町第2、池袋、六本木、横浜、大宮
【関西】
梅田、四条烏丸、神戸
※オンラインにも対応
公式サイトURLhttps://englishcompany.jp/
このスクールの特徴

①英語のパーソナルジム
②マンツーマンレッスンが手厚い
③TOEICの大幅なスコアアップも可能

①英語のパーソナルジム

イングリッシュカンパニーもストレイルと同じくベネッセグループの株式会社スタディハッカーが運営しているスクールです。

講師もストレイルと同じ講師が在籍しているので同様に英語教授の専門性は図抜けています。

また習熟度に合わせた学習メニューの精度が無茶苦茶高いのもストレイルと同じです。弱点をピインポイントで1つ1つ潰していき英語力を着実に上げていけます。

イングリッシュカンパニーは英語学習に精通した専任のトレーナーがつく”英語のパーソナルジム”みたいなスクールです。

②マンツーマンレッスンが手厚い

ストレイルイングリッシュカンパニー
料金(税込)28万500円/3か月54万4500円/3か月
入会金5万5000円5万5000円
面談回数週1回30分週2回90分(マンツーマンレッスンあり)

イングリッシュカンパニーが姉妹スクールのストレイルよりも値段が高いのは面談回数が多いのに加えて、マンツーマンレッスンが含まれているからです。

ストレイルは面談は週1回30分です。一方イングリッシュカンパニーの場合は面談が週2回、1回90分でマンツーマンレッスンもあります。

実際に講師と一緒にマンツーマンで学習メニューをやりながら正しい学習方法を確実に習得できるのがメリットです。

まさに二人三脚で英語力をアップさせるための”英語のパーソナルジム”なんですね。

③TOEICの大幅なスコアアップも可能

イングリッシュカンパニーはTOEICで大幅にスコアをアップさせている人の実績が豊富です。TOEICで短期3カ月で200点、300点のスコアアップを達成している人は数多くいます。

TOEIC対策にも強くおすすめできるスクールです。

おすすめな人はこんな人

講師と二人三脚で英語学習をしたい人」におすすめです。

イングリッシュカンパニーはストレイルと比較すると少し高めです。ただしストレイルは週1回の面談が30分で後は自学自習がメインです。それだと少し不安な人もいるかもしれません。

私が受講した感じだとストレイルは学習を自立してできる人向けかなと言う印象ですね。一方でイングリッシュカンパニーは週2回、1回90分のマンツーマンレッスンありなので正しいやり方を講師にしっかり教わった上で学習ができる良さがありますね。

3位:プログリット「生活全体を英語にコミットさせる」

プログリット梅田で撮影
受講料43万円/2か月
59万円/3か月
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 5.0
講師の専門性 4.0
教室の場所【東京】有楽町、新橋、新宿西口、新宿南口、渋谷、神田、池袋、六本木
【神奈川】横浜
【愛知】名古屋
【大阪】阪急梅田、西梅田
※オンラインにも対応
公式サイトURLhttps://www.progrit.co.jp/
このスクールの特徴

①生活に入り込んで学習をやり切らせてくれる
②毎日のシャドーイング添削で学習ペースを掴める
③生活に入り込んで学習をやり切らせてくれる

①生活に入り込んで学習をやり切らせてくれる

三日坊主だった私ですがプログリットを受講したことで講師の密なサポートもあって英語学習をやり切れました。

プログリットは「生活に入り込み、英語学習にコミットできる状態を作り上げるサポート」をしてくれる点に強みがあるなと。

たとえば私の場合は2度寝癖の改善もサポートしてもらえました。朝早起きの習慣がついて英語学習の時間を確保できるようになりました。

②毎日のシャドーイング添削で学習ペースを掴める

プログリットを受講し特に良かったと感じた学習サポートが毎日のシャドーイング添削ですね。

シャドーイングとは流れてくる英語の音声をShadow(影)のように後から繰り返し発音するトレーニング方法(>>プログリットでシャドーイングやった効果を現役受講生が語ります)

プログリット受講期間中は毎日1時間シャドーイング練習をし、最後に音声を録音し講師に提出します。

すると、その録音音声に対して以下の様な添削をもらえます。

英語には英語特有の音声変化があるわけですが、その音声変化ゆえに英語が聞き取れなくなっています。

そこでシャドーイングを通じてその英語の音声変化を叩き込んでいくのです。

毎日、シャドーイングをやっていると英語の音声変化にも徐々に対応できるようになります。

実際に私のシャドーイング音声を添付しているので聞き比べてみていただければ。

シャドーイング添削前

シャドーイング添削後

あとシャドーイングを毎日やるメリットはこの英語の音声変化への慣れ以上に学習ペースの掴みやすさにあると思いますね。

毎日のシャドーイングを通じて英語を学習するペースを作ることができました。

③スピーキング力とリスニング力がグーンと伸びる

私はプログリット受講に際し、英語テストのVersantを受験しました。1回目は受講開始直後に受験し、2回目は受講終了直前に受験しました。

38→43と5点アップしました。

Versantスコアは留学1カ月でやっと1点アップする程度とのことなので2カ月でこの数字は悪くないと思いますね。

とりわけ文章構造や流暢さなどスピーキング力に関連した領域の伸長が著しかったです。

プログリットでは毎日のシャドーイング添削、瞬間英作文、単語力増強を徹底的にやり込むことになるのですが、それらの学習メニューがリスニング力とスピーキング力の伸長に貢献したとみられます。

おすすめな人はこんな人

プログリットは「生活に入り込み、英語学習にコミットできる状態を作り上げるサポート」に強みがあります。

講師の英語の診断力であったり、習熟度に合わせた学習メニューの提案力(カスタマイズ力)はストレイル(イングリッシュカンパニー)の方に強みがある様に感じました。

なのでこの2つのスクールに迷った場合は以下の選び方がおすすめです。

プログリット
→ 学習管理をガッツリしてもらいたい人向け

ストレイルイングリッシュカンパニー
→講師の専門性の高さを重視する人向け

なおプログリットを受講した感想については以下の記事でまとめているので参考にしていただければ幸いだ。

4位:スピークバディ「相場の3分の1の料金、神コスパなスクール」

受講料18万4800円
/3か月
入会金0円
測定テスト CEFR-J
学習管理 3.5
講師の専門性 3.5
教室の場所オンライン完結
公式サイトURLhttps://speakbuddy-personalcoaching.com/
このスクールの特徴

①相場の3分の1の料金でとにかく安い
②必要十分なサポートは受けられる
③スピーキングとライティングの練習も可能

①相場の3分の1の料金でとにかく安い。

スピークバディストレイル プログリット
3カ月の受講料
(税込・入会金込)
18万4800円
/3カ月
33万5500円
/3か月
59万9500円
/3カ月

スピークバディはとにかく料金が安いです。

大手スクールのプログリットやイングリッシュカンパニーと比較すると3分の1以下の料金で受講可能です。

口コミ「スパルタバディ(スピークバディの旧名)を選んだ理由は値段」

元々スパルタバディを選んだ一番の理由は値段だったんだけど、このコーチングを3ヶ月10万前後で受けれるなら安いと思いました。

Twitter

②必要十分なサポートは受けられる。

スピークバディの講師の採用基準は最低でもTOEIC900点以上かつ英語を使用したビジネス経験が3年以上となっています。

その講師が専属でつき英語力の診断をしてくれ毎日の学習メニューの設定に加え、学習計画を作成してくれます。

毎日取り組んでいる学習メニューの進捗を講師に報告しフィードバックをもらえます。もし進捗報告がない場合は講師から連絡も来ます。

週1回45分の面談では確認テストがあって学習の定着度もチェックされるので一定の強制力がありますね。

スピークバディは英語コーチングスクールとしては最高水準ではないですが十分なサポートを受けられるスクールです。

③スピーキングとライティングの練習も可能

スピークバディでは以下の学習メニューに取り組みます。

①スピーキング:アプリ「スピークバディ」15分
②アウトプット:英作文を15分
③単語:キクタン10分
④発音:アプリ「リスニングハッカー」10分
⑤文法:瞬間英作文10分

見てお分かりいただけるようにスピーキングや英作文などアウトプットの練習もしっかりできるスクールです。

英作文は講師に毎日提出して添削をもらいながら学習していきます。スピーキングはAIアプリを使うのでいつでもどこでも学習可能です。

またスピークバディは英語力測定テストとしてVersantやTOEICではなく、CEFR-Jという英語能力国際基準に沿った10段階のレベルチェックテストを採用しています。

このCEFR-Jはアウトプット能力を見るテストになります。

口コミ「間違ってる部分をしっかり指摘してくれる」

AI英会話アプリ、スピークバディの感想: ちゃんと聞きとって、間違いの部分を正しく直して教えてくれました。AIは賢いなぁ。 複数形にすべきところをうっかり単数で言ってしまうのを矯正していこう。

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アウトプットだけでなく文法や発音、単語などインプットもしっかりやっていくのでバランスの取れた学習メニューとなっています。

おすすめな人はこんな人

スピークバディはできるだけ安い料金で英語コーチングをしてもらいたい人におすすめ

ストレイルやイングリッシュカンパニーと比較するとやはり講師の専門性の高さは最高水準にはないです。

しかし、スピークバディでは毎週の面談、日々の進捗管理、英作文添削など必要十分なサポートは受けられます。

5位:ライザップイングリッシュ「結果にコミット。点数保証コースありのスクール」

ライザップイングリッシュ赤坂で撮影
受講料43万7800円/2か月
58万800円/3か月
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 4.5
講師の専門性 4.5
教室の場所(関東)
新宿・新宿御苑・銀座・新橋・日本橋・渋谷・池袋・秋葉原・赤坂見附
※オンラインにも対応
公式サイトURLhttps://www.rizap-english.jp/
このスクールの特徴

①結果にコミット、点数保証コースあり
②週2回のトレーニングセッションあり
③受講料は高め

①結果にコミット、点数保証コースあり

結果にコミットするライザップイングリッシュには点数保証コースがあります。規定の保証点数に達しなかった場合にはスコアを達成するまで無料でトレーニングセッションを延長してもらえるというもの。

②週2回のトレーニングセッションあり

ライザップイングリッシュは週2回のトレーニングセッションがある点がメリットですね。週2回のトレーニングセッションではまず最初に課題の定着度を測る確認テストが行われます。

たとえば単語テストであったりディクテーション(聞いた音声を紙に書き起こす)テストが行われます。
この確認テストという締め切りが週に2回あるからこそ学習ペースを掴みやすく学習習慣ができやすいのです。

③受講料は高め

ライザップイングリッシュはプログリットやイングリッシュカンパニーよりも料金が高めなです。

おすすめな人はこんな人

TOEICの点数保証コースがあるので「絶対にTOEICの点数を上げたい人」におすすめですね。

ただし点数保証を受けるのは定められた課題をこなし、しっかり受講してることが前提です。

点数保証をどこまで重視するかがライザップイングリッシュを選ぶかどうかの判断基準になるでしょう。

筆者の経験から言うと3か月しっかり英語学習に取り組むとTOEICの点数は200点は上がります(特に元のTOEICスコアが低い人ほど上がりやすいです)そのため点数保証は凄く必要かと言うとそうでもないかなと。

点数保証にこだわらない人なら料金が半額以下のストレイルで良いと思いますね。

6位:スタディサプリパーソナル「料金最安、TOEIC対策に強み」

受講料7万4800円
/3か月
入会金0円
測定テスト TOEIC
学習管理 3.0
講師の専門性 2.5
教室の場所オンライン完結
公式サイトURLhttps://eigosapuri.jp/toeic/personal-coach/
このスクールの特徴

①英語コーチング業界最安の料金
②TOEICに強み
③講師による面談は少ない

①英語コーチング業界最安の料金

3カ月で7万4800円と業界最安の料金。これだけ安くできている理由は後述しますが講師による面談回数が少ないのと教室がないオンライン完結だからです。

②TOEICに強み

スタディサプリパーソナルはTOEICに強みがあり、スタディサプリオリジナルのTOEIC対策向けのコンテンツを利用して学習を進めます。

スマホアプリで学習を完結できる手軽さもスタディサプリパーソナルのメリットでしょう。

4時半起きで会社の団体試験、オンラインTOEICを受験しました。先読みができずかなり困惑しましたが、学習の方向は正しいと思える結果で良かったです。この半年間 #スタディサプリ の学習を通じて405→790とスコアが向上しました。コーチには感謝しかありません

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③講師による面談は少ない

講師による面談回数は以下です。

合計4回

・初回30分
・初月に2回(1回15分)
・中間面談30分

また講師に関してはTOEICハイスコアなものの英語教授の経験が豊富な人揃いではないのでその点には留意しておきましょう。

毎日の進捗報告や課題への取り組みについてはしっかり見られるのでコーチングスクールとして必要十分な条件は満たしています。

おすすめな人はこんな人

なるべく安い料金でTOEICの点数を上げたい人」におすすめです。

値段も値段ですので講師の質に期待しすぎは禁物ですね。講師の能力、経験値にもっと高いものを求めるのであれば料金は高くなりますがストレイルがおすすめですね。

スタディサプリパーソナル ストレイル
料金(税込)7万4800円
/3か月
28万500円/3か月
入会金0円5万5000円
面談回数初回に30分
初月に2回15分
中間に1回30分
週1回30分

7位:スパルタ英会話「国内留学できる」

受講料36万9600円/2カ月
53万9000円/3か月
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 3.5
講師の専門性 4.0
教室の場所(関東)
新宿御苑・銀座
※オンラインにも対応
公式サイトURLhttps://spartan-english.jp/
このスクールの特徴

①まさに「国内留学」アウトプット練習しまくれる
②受講生同士の交流もある
③面談の回数は少なめ

①まさに「国内留学」アウトプット練習しまくれる

スパルタ英会話は「国内留学」できるスクールです。

講師による月6回(1回50分)のマンツーマンレッスンに加え、1日最大10時間通い放題のグループレッスンを受講できます。

教室では日本語禁止です。日本にいながらにして英語漬けの環境を実現できます。

講師陣はイギリス、アメリカ、シンガポール出身の講師が混合しています。私も受講しましたが感じの良い講師が多かったです。

グループレッスンの日程表

スパルタは、スピーキングに特化していて、受講中はグループレッスンが受け放題。英語圏に住んでいるのと同じくらいの会話を実践できる

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②受講生同士の交流もある

筆者はスパルタ英会話のグループレッスンに以前参加させてもらいましたが、受講生同士でお互いに英語で自己紹介し合うなど凄く雰囲気は良かったです。

春休みから3ヶ月毎日グループレッスン受けた結果、英語で勉強するのが当たり前になった。 グループレッスン受け放題やし、他の生徒さん見ながら勉強できるからモチベーションも維持しやすい。 英語で会話することに抵抗がなくなったのでおすすめしたい #スパルタ英会話

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③面談の回数は少なめ

スパルタ英会話は2週間に1回の日本人コンサルタントによる面談のみで面談回数自体は少なめ。

日本人による面談よりも講師のマンツーマンレッスンやグループレッスンに重点を置いているスクールです。

おすすめな人はこんな人

アウトプット練習を重点的にしたい人」におすすめです。

私の経験則から言うとTOEIC900点以上の上級者ほどスパルタ英会話のようなアウトプット重視のスクールが向いているかなと。

というのも語彙力や文法、発音がばっちりな状態になってアウトプット練習は効果を発揮します。

そのためTOEIC900点以下であればストレイルスタディサプリパーソナル などでまずは基礎的な語彙力や文法、発音を身につける方が効率的だとは思いますね。

7位:フラミンゴ「講師が英語をビジネスに使ってる実力者揃い」

受講料4カ月27万5000円
8カ月52万800円
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
TOEFL
学習管理 4.0
講師の専門性 4.0
教室の場所オンライン完結
公式サイトURLhttps://coaching.app-flamingo.com/
このスクールの特徴

①英語を仕事で使っているバイリンガル日本人がコーチ
②インプットとアウトプットのバランスが良い
③大手スクールより料金が安め

①英語を仕事で使っているバイリンガル日本人がコーチ

フラミンゴがユニークなのは英語を仕事に使っているバイリンガル日本人が講師な点です。イギリスやアメリカ、オーストラリアなど世界中の日本人が講師として在籍しています。

フラミンゴの講師は英語を教えるのが本業ではなく英語を使って別の仕事をしているわけで、より実践的な英語を教えて貰える良さがあります。

②インプットとアウトプットのバランスが良い

フラミンゴでは語彙、文法などをインプットしながらも毎日英作文をしながらアウトプット練習もやっていきます。

私がフラミンゴで提案された学習メニューは以下でした。

・英単語、文法のおさらい(1か月目)
・シャドーイング(1か月目はTOEICの音源、2カ月目以降はTEDトークの音源を利用)
・精読(文法書を利用)
・多読(興味のある領域のペーパーバックを利用)
・英作文(毎日、興味のあるテーマで英作文)
・オンライン英会話

英作文に関しては講師に毎日添削してもらえます。この添削サービスが充実しているのはフラミンゴならではですね。

③大手スクールより料金が安め

有名スクールとフラミンゴとを比較してみます。

フラミンゴストレイルプログリット
料金(入会金込)4か月33万円
8カ月58万3000円
12か月84万7000円
3カ月33万5500円2カ月43万5600円
3カ月59万9500円
サポート内容毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回50分)
×
英作文の添削
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回30分)
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回60分)
×
シャドーイング添削
教室に通学×

フラミンゴは大手スクールと比較して料金が安めです。

フラミンゴは完全オンラインのスクールで教室維持費がかかっておらずその分だけ受講料を抑えることができるからですね。

おすすめな人はこんな人

フラミンゴは受講期間が4か月~と長めに取ってあります。

そのため「時間をかけてじっくり学びたい人」におすすめのスクールですね。また講師が英語を仕事に使っている人なのでより実践的な英語を学べる点でもおすすめですね。

8位:トライズ 「1年かけて英語力をビジネスレベルへ」

受講料1年127万9100円
入会金5万5000円
測定テスト Versant
TOEIC
学習管理 4.0
講師の専門性 4.0
教室の場所 (関東)
・新宿(2校)・田町三田・赤坂・銀座・秋葉原・丸の内・池袋・渋谷・横浜
(東海)
・名古屋
(関西)
・大阪梅田
※オンライン受講も可能
公式サイトURLhttps://toraiz.jp
このスクールの特徴

①1年かけて英語力をビジネスレベルまで確実に上達させる
②在籍ネイティブ講師とのマンツーマンレッスン
③期間を考えると料金は安め

①1年かけて英語力をビジネスレベルまで確実に上達させる

トライズは1年かけて英語力をビジネスレベルまで上げられるスクールです。

1年の合計の学習時間は1000時間。それだけ時間をかけるだけあって英語力は間違いなく高められます。

②在籍ネイティブ講師とのマンツーマンレッスン

トライズ在籍のネイティブ講師との英会話レッスンを週3回(1回25分)受講できます。トライズならではの大きなメリットですね。

他の英語コーチングスクールはオンライン英会話など外部サービスを使うことが多く、スクール在籍のネイティブ講師がいるのはトライズだけです。

③期間を考えると料金は安め

トライズストレイルプログリット
料金(入会金込)12か月133万4100円 3カ月33万5500円2カ月43万5600円
3カ月59万9500円
サポート内容毎日の学習計画作成
×
2週間に1回のコーチング(1回50分)
×
週3回のマンツーマンレッスン
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回30分)
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回60分)
×
毎日のシャドーイング添削
教室に通学

トライズの料金は133万4100円とかなりの金額になります。 ただしその分だけ1年間の学習サポートがあるので妥当な価格設定でしょう。

おすすめな人はこんな人

1年じっくり時間をかけて確実に英語力を伸ばしたい人」におすすめです。

他のスクールは期間が3か月の所が多く、英語力を伸ばし切る前に期間が終わってしまうところも多いです。 より確実に英語力を伸ばしたいのであればトライズがおすすめですね。

10位:ワンナップ英会話「大人の隠れ家的スクール」

ワンナップ英会話 新宿
受講料45万7380円
入会金3万3000円
測定テスト ネイティブ講師によるレベルチェック
学習管理 3.0
講師の専門性 4.5
教室の場所 (関東)
・新宿・品川・恵比寿・銀座・日本橋八重洲・横浜
※オンライン受講も可能
公式サイトURLhttps://www.oneup.jp/
このスクールの特徴

①ネイティブ講師と日本人アドバイザーの両面サポート
②ネイティブと会話できる交流イベントがたくさん
③オーダーメイドカリキュラム

①ネイティブ講師と日本人アドバイザーの両面サポート

ワンナップ英会話は有名な大手でも個人塾でもない「大人の隠れ家」的なスクールですね。

ネイティブ講師の採用率はたった2%でビジネス経験が豊富だったり言語学の博士号を持っていたり優秀な講師が揃っています。 日本語を流ちょうに話せる人も多いです。

そんな優秀な講師が月8回マンツーマンレッスンをしてくれます。

マンツーマンレッスンで指摘してもらったメモ

ネイティブ講師に加えて日本人アドバイザーの質の高さも特筆したいですね。

ワンナップ英会話では日本人アドバイザーがネイティブ講師による英語力診断を基に受講生の英語ができない原因を突き止め学習計画を作成してくれます。

②ネイティブと会話できる交流イベントがたくさん

ワンナップ英会話はあたたかみのあるスクールだと思います。

月に数回、イベントが開催されています。たとえば「渋い」「まろやか」「味が濃い」「不味い」など知ってるようで知らない味の英語表現を講師から教われるイベントが開催されています。

イベント後にはアドバイザーや講師も参加して雑談会。ワイワイ楽しく交流できるスクールです。

③オーダーメイドカリキュラム

オーダーメイドカリキュラムで本当に「100人100通りのカリキュラム」で学んでいきます。

かなり細かく個々の要望に沿ったレッスンと学習計画を用意してくれる良さがあります。

おすすめな人はこんな人

「英語でどうが撮影がしたい」とか「英語で接客ができるようになりたい」みたいに具体的に英語を使ってアウトプットしたい何らかの具体的な学習目的がある人に特におすすめのスクールです。

11位:MeRISE英会話「マンツーマンレッスン受け放題」

Merise新宿西口
受講料3カ月16万5000円
入会金0円
測定テスト 特になし
学習管理 3.0
講師の専門性 3.5
教室の場所(関東)
・新宿西口・池袋校・上野校・東京駅八重洲校・横浜校
※教室は自習用。オンライン受講がメイン
公式サイトURLhttps://eikaiwa.merise.asia/
このスクールの特徴

①マンツーマンレッスンを受け放題
②おしゃれな教室で自習し放題
③料金が安め

①マンツーマンレッスンを受け放題

2週間に1回の日本人トレーナーとの面談があり、毎日の学習メニューを策定してもらい学習を進めます。

初学者であればまずは文法や単語を覚えインプットをして基礎を固めていきます。最初はオンライン英会話レッスンは週2回ほどとして、基礎が固まった段階で週に5回オンライン英会話をしていきます。

ミライズ英会話が他英会話と違う点

・文法や語法の間違いを絶対指摘してくれる(←これ結構重要)
・自分で気づきにくい英語使用時の癖を教えてくれる(発音、リダクション、会話の構成など) =先生の質が高い

このレベルの指導をあの値段で提供しているところって、他にあるのか?

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やっぱりインプット大事!コーチングに変えて良かったって心から思う。

きっとオンラインずっとやっていたら私の英語は伸び悩んでいただろう。てかまだサイレントピリオド中だけど嬉し泣き実行あるのみ。さっ今からシンクロ課題頑張ろうっと

#ミライズ英会話

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②おしゃれな教室で自習し放題

MeRISE英会話受講生はおしゃれな校舎を自習室として使い放題です。

校舎は平日は13:00〜22:00、土日祝は10:00〜19:00で開放されています。なお教室は以下の拠点にあります。

渋谷校
新宿西口校
池袋校
上野校
東京駅八重洲校
横浜校

③料金が安め

MeRISEストレイルプログリット
料金(入会金込)3カ月16万5000円 3カ月33万5500円2カ月43万5600円
3カ月59万9500円
サポート内容毎日の学習計画作成
×
2週間に1回のコーチング(1回50分)
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回30分)
毎日の学習計画作成
×
週1回のコーチング(1回60分)
×
シャドーイング添削
教室に通学

大手スクールと比較して料金が安めです。

おすすめな人はこんな人

料金を押さえたうえでアウトプットも適度にやりながら英語学習したい人」におすすめです。

ここ選んどけば間違いない

おすすめの英語コーチングを再掲します。

料金サポート内容
ストレイル33万5500円/3か月 ベネッセグループのスタディハッカー運営。講師の英語教授の専門性は業界でも図抜けている。学習メニューに沿ってしっかりやり遂げれば間違いなく英語力は伸びます。
イングリッシュカンパニー59万9500円/3か月ストレイルの姉妹サービスです。同様に講師の英語力分析が半端ない。料金はストレイルよりも高いですがその分サポートが手厚く週2回1回90分のマンツーマンレッスンつき。
プログリット59万9500円/3か月
日々の学習管理が超濃密で挫折しない。毎日のシャドーイング添削で特にスピーキング力、リスニング力向上に強みあり。
スピークバディ 18万4800円
/3か月
料金が圧倒的に安い。AIを活用した会話練習アプリでいつでもどこでもスピーキングを鍛えられると好評。
ライザップイングリッシュ
49万2800円
/2か月
週2回のトレーニングありで発音の基礎からじっくりスピーキング力、リスニング力を高めていく。ビジネスパーソンに人気。
スタディサプリENGLISH
パーソナルコーチプラン
6万8000円
/3か月
日々の進捗管理、週ごとの課題提示あり。 講師の面談回数は必要最低限に抑え、圧倒的低価格を実現している。
スパルタ英会話 59万4000円
/3か月
マンツーマンレッスンに加え、グループレッスン受け放題で国内にいながら海外留学してる環境を実現できる。
フラミンゴ 33万円
/4か月
講師は英語力がネイティブレベルの日本人のみ。オンラン完結な分、料金も比較的安め。
トライズ 128万4100円
/1年
1年間受講で確実に英語力アップ
ワンナップ英会話49万380円
/3か月
ネイティブ講師によるマンツーマンレッスンあり。英文添削もしてもらえるので
ライティング力向上にも強みアリ。
MeRISE英会話 16万5000円
/3か月
料金が安い。フィリピン人講師のレッスンを受け放題。
料金は税と入会金込の表示

ここ選んどけば間違いないっていう英語コーチングスクールはどれか。

私の経験からいくと、あなたがコスパ重視ならストレイルを強くおすすめします。ここを選んでおけばTOEICでもスコアは200点以上上げられる可能性は全然あります。人によってはもっと上を狙えるかもしれません。料金は3カ月で33万5500円です。安物買いの銭失いみたいな状況を避けるにストレイルを選んどけば間違いないです。 ちなみにストレイルはTOEICだけではなくVersantなどスピーキング対策も可能です。

ただしストレイルは面談が週1回30分ほどと時間が少な目なので、もう少しじっくり講師から英語の学習法を教えて貰いたい人もいると思います。そういう人は週2回、1回90分のマンツーマンレッスンも受けられるイングリッシュカンパニーを選びましょう。

TOEIC対策で受講したいのだけどできるだけ安い方が良い人はスタディサプリENGLISH パーソナルコーチプランが良いです。

ではあなたの英語コーチングスクール選びに本記事が何か役立ってれば幸いです。また~。

shin

「頑張らずに成果を出したい」なまけ者です。
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ペンネーム若旦那で現代ビジネスに寄稿してます。
https://gendai.ismedia.jp/list/author/wakadannna
好きなモノ:サルサ、キゾンバ、読書、カニかまにしたらば

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